鴻巣の夜空に900機 ドローンスクール下関、初の関東案件】
10月10日(土)、埼玉県鴻巣市の「第23回こうのす花火大会」で、900機による「ノートン協賛スペシャルドローンショー」が開催されました。
制作は株式会社レッドクリフ、構成・演出は工藤伸一氏です。ドローンスクール下関(株式会社A-commerce)は、レッドクリフと共同で運営に参画しました。
山口県下関から始まった私たちにとって、初めての関東での案件です。
日本一の川幅を誇る荒川、コスモス、鴻巣のだるまや伝統工芸の赤物。
鴻巣の自然と文化が、900機の光で夜空に描かれました。
夜空に浮かんだだるまが姿を変えていく場面は、会場から大きな歓声が上がりました。
DSSのロゴもレッドクリフのロゴと並んで夜空に登場しました。
ノートンのロゴとQRコードが浮かぶと、会場の皆さんが一斉に携帯を夜空に掲げていました。
業界をリードするレッドクリフの技術力と、工藤氏の演出力を間近で学べたことは、私たちにとって大きな財産です。
この経験を下関、そして全国でのショーづくりに活かしていきます。
ご来場の皆さま、主催の鴻巣市商工会青年部の皆さま、協賛のノートン様、関係者の皆さまに心より御礼申し上げます。
ドローンショーのご相談、ドローンスクールの受講については、プロフィールのリンクからお気軽にお問い合わせください。


